専修大学北上高等学校

専大北上の魅力
STRONG POINTS

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専修大学の付属高校としての強み
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首都圏の難関私大である専修大学への進学

令和8年度入試において、岩手県内から専修大学への受験生は105名となっています。そのうち、合格者は33名(指定校推薦2名含む)で、合格率は31.4%です(県立高校は27.0%、私立高校41.9%)。近年、岩手県内から専修大学を受験する生徒は100名を超していますが、合格率は30%程度と決して高くありません。 このことからも、付属校として有利な内部進学制度を利用し、校内選考をパスして、専修大学に入学できる本校の魅力、メリットは大きいといえます。

要件を満たす専大進学者に奨学金を支給

専大北上高校在学中に特に優秀な成績を修めた生徒は、専修大学進学後、専修大学から2年間にわたり、授業料の半額相当の奨学金が支給されます。

大学教員による授業など多彩な高大・高専連携活動の実施

専修大学や石巻専修大学、専修大学北上福祉教育専門学校との連携により、多彩な授業を展開しています。

部活動と勉強の両立が可能

専修大学への校内推薦制度があるので、受験勉強だけでなく高校生活の最後まで部活動等に熱心に取組むことが出来ます。

全国に広がる卒業生の輪

本校の卒業生は約2万4千人。また、専修大学の卒業生は約30万人。それら多くの卒業生が全国にいます。社会に出れば、きっと先輩・後輩に助けられることがあるでしょう。